2013年09月04日

ガラスの家1話 感想 メロドラマのようなドロドロにはまりそう・・・これがNHKだって〜〜〜

ガラスの家 1話 感想いかがでしたか


まるで 昼ドラマのような ドロドロした展開に

はまってしまいそうですよね



NHKのドラマ10 脚本があのセカンドバージーンの大石静っていうから


ドロドロ度はきたいできますよね


次期事務次官って言われてる エリート官僚の澁澤一成 藤本隆宏に

嫁いだ4歳のときに両親をフランスの飛行機事故で亡くし


恵まれない青春時代を過ごす薄幸の美女 

玉木黎 井川遥



隆宏のはすでに成人やってる 二人の息子


財務省官僚の仁志(斎藤工)、


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すき〜〜〜


司法浪人の憲司(永山絢斗)がいるんだけど



彼らと黎は一緒に暮らすことになるんですね


仁志は若き美しい義母 黎の憧れから次第に恋心に 変わっていき


それを感じた夫隆宏は 嫉妬がメラメラと起こってくる


わが息子の嫉妬するんでうすね



なんとなく家の中が不穏な雰囲気にって感じなんだけど


実際これって義母黎と仁志の禁断の愛に発展するだよね


そして 夫の嫉妬 家の破滅


ドロドロ 昼メロの世界


NHKさんもやるよね


少し劣化気味の 井川遥の首筋が艶かしい・・・



井川遥ってほんと最近色っぽいっていうか

大人の女の美しさみずみずしさが素晴らしい〜〜


そして黎の香水にうっとりやってる仁志・・・


たまんないね


これほんとにはまりそう〜〜〜〜



主題歌は西野カナの新曲 さよならだって








posted by ハヤトケイコゴー at 11:25| Comment(0) | ガラスの家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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