2013年08月19日

八重の桜 33話感想 八重が変わってしまって 戸惑った 覚馬ってすごい

八重の桜 33話 感想いかがでしたか

覚馬 西島秀俊のもと京都へやってきた八重 綾瀬はるか


鉄砲片手に あんなにハンサムウーマンだったのに



【送料無料】2013年NHK大...

【送料無料】2013年NHK大...
価格:1,050円(税込、送料込)




いまやその手はペンを持って英語だって


なんか 女紅場っていう女に英語を教える

勉強の場で英語教えてる


すごい変わり身!

まあ英語の納能力はそこそこだけどね


またその八重の 普通じゃない才を

見極める 覚馬ってすごいね


京都の文明開花のために 槇村 高嶋正宏に仕え

教育 医療に力を注いでる 覚馬



またまたその槇村 高嶋正宏 圧巻だよね



弟の高嶋政伸より男前って思っていたけど


似てるよね


まるで高嶋政伸だわ〜〜〜〜

あのぶっ飛ばしぶりが 迫力がそっくりだわ


その 槇村を足助けに 東京へ向かった


覚馬と八重


そこで斗南藩のために犠牲になった

尚之助 長谷川博巳と再会したんですね


長い囚われの身からか やつれ 

病気にかかっているみたいな尚之助


それが妙にセクシーだった・・・




色っぽい手で八重を撫でる 尚之助


最後の別れかも・・・


これが最後かもしれない



こんなにお互い思いあってるのに

別れってあるのかな


って思っていたら もう新島穣 オダギリジョーが出てた



またまた変わり身が早いんじゃない・・・


あたふたと八重のまわりが終わり変わっていくようで


考えてみると


八重って 覚馬によって見出され

育まれ 成長やっていったのね






こんなビールが東北で売れてるんだって〜〜〜〜









posted by ハヤトケイコゴー at 07:45| Comment(0) | 八重の桜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。