2013年06月17日

八重の桜 24話感想 泣かされた 二本松の少年隊って・・・

八重の桜 24話感想 いかがでしたか


八重の桜 視聴率が上がってきたようですね


24話 泣かされました

おお泣きしてしまいました


会津がこんな悲劇の道を突っ走っていたって


ほんと知らなかった


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西郷頼母 西田敏行が 最初から

京都から早く出ろって言ってことを

容保 綾野剛がきいていたら



もっと事態は変わっていたのね







それにしても 会津って白虎隊の悲劇は

よく歴史的に知られていたことだけど


その前に 二本松少年隊が

悲劇の死 戦いをやっていたなんて


13歳・・・


今は憎たらしい 悪がき世代だけど


あの頃 13歳 ほんと純で一生懸命


まだ髪型も幼いままで・・・・


大山 反町隆史が 二本松の子供達をみて

手をだすなって叫んでいた・・・




反町隆史って大河に出ると なんか存在感あるよね

大河らしいね




そんでもあがない戦い弾に打たれて


倒れていく 子供達


八重 綾瀬はるかにもらっただるまを

取り出し死んでいく才次郎があわれだった・・・




つらくって せつなくって

涙全開でした


二本松って牧場 牛乳しか知らなかった私

こんな哀しい話があったのね





八重 弟のかたき 子供達のかたき


そして立ち上がっていくんですね


凛々しい 八重がいとおしい・・・


覚馬 西島秀俊 生きて〜〜〜〜











posted by ハヤトケイコゴー at 10:20| Comment(0) | 八重の桜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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