2013年05月22日

鴨、京都へ行く 7話 感想 鴨がドンドン女将らしくなっていくのね

鴨、京都へ行く 7話 感想いかがでしたか



なんかね 鴨 松下奈緒がドンドン女将らしくなっていくのが


このドラマのみどころですよね


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最初は電信柱に着物きたような

鴨だったけど


彼婚約者とも別れ 女将一筋が見えてきた感じがすき


特に着物姿が似合ってきたよ



板場の八木 小柳友 と落語家千雀(三遊亭円楽)の弟子千太郎(内野謙太)の

重なり合うエピソード



そして鴨自身


成長しようって3人が3人なりに苦しみながら

嘆きながらそれでもやっていく姿

ぐっときますよね


失敗やったらいんじゃない!


鴨の言葉説得力あるよね



それを 陰ながら上羽やを老舗旅館として

守っていく支えてる


鞠子(かたせ梨乃) 寺石(高杉亘)が頼もしいって言うか



鴨も八木も幸せだよね


思い通りにやらせてもらってるから・・・・


怒鳴られるけど小言いわれるけど・・・




わかんないのは衣川 椎名桔平!



若村麻由美をリンリンって呼ぶなんて


この人の相関図ってほんとわかんない〜〜〜


主題歌がキュート〜〜〜


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こんなの欲しくなっちゃいました



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posted by ハヤトケイコゴー at 10:26| Comment(0) | 鴨 京都へ行く  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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